5/11 Windows XP並びにWindows Server 2003で、Windows UpdateやMicrosoft Update、自動更新を実行すると、エラーコード「0x8DDD0009」が表示されてMicrosoft Updateに失敗する、またはコンピュータの負荷が高くなって長時間Windows Updateが完了せず、「タスク マネージャ」でパフォーマンスを確認すると、CPU使用率が高いままの状態になることがあるそうです。こういった場合の対処方法を本日マイクロソフトが発表しました。
http://support.microsoft.com/kb/937383/ja
私のお客さんでも 突然動作が遅くなり操作が不能になるPCがありました。 こういった場合は対処方法が分からなくて困ります。 電源を切るときのアップデートもかなり時間がかかるようです。今のところ発症しているPCは1台だけなのでこのアップデートで対処する予定です。
本当に困ります。 トラブル回避のためのアップデートでトラブルになるなんて!