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      <title>ITサポート</title>
      <link>http://www.itsupport-jp.com/</link>
      <description>大阪府堺市のホームページ制作管理、パソコンサポート会社</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 Apr 2008 18:43:30 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Xp　SP3でのトラブル</title>
         <description><![CDATA[<p>
マイクロソフトのサイトからWindowsXpのSP3を見つけたので手持ちのPanasonicのLetsNoteにインストールしてみました。<br />
<br />
すると、再起動後にブルースクリーンで<br />
ｃ0000139　unknown Hard Errorというエラーメッセージで止まって起動できなくなりました。<br />
ホームページで調べてもあまり情報がなくて、１つだけ同症状の書き込みがあったので治し方が載っているようなので試してみようと思います。<br />
パナソニックのXPに SP3をインストールして起動できなくなったPC方が治りました。　答えてネットに詳しく載っていたので参考にしました。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff">このエラー発生についての詳細な解決方法をお知らせします。<br />
結構詳しい内容なので、PCがあまり得意ではない方にはかなり大変な作業になると思いますが、完全に元のSP2に戻せる内容で、通常起動出来る内容です。<br />
<br />
１．WindowsXP　SP２用の起動ディスクを作成しておく<br />
　 http://www.bootdisk.comなどから入手しておく事をお勧めします。<br />
２．起動ディスクから回復コンソールを起動させます<br />
３．回復コンソールからBATCHコマンドを実行します<br />
　C:\Windows\NtServicePackUninstall\Spuninstl\spuninst.txtの項目をBATCHコマンドの後に入力します。<br />
入力する際には、ｃｄコマンドを駆使するといいと思います。<br />
４．そのBATCHコマンドを実行すると処理が始まります。<br />
５．最終的にアンインストールが終了するとEXITと入力し、PCを再起動させます。<br />
６．元通りにXPが起動するようになります。<br />
<br />
私も同じようにSP3のRCを入れた為にかなり苦労しましたが、回復コンソールを用いる事で正常に削除出来るようですので、試してみてはいかがでしょうか？<br />
ちなみに最終的にPCが通常通り起動したら、コンパネのアプリの追加と削除からSP3を削除する事をお忘れなく！<br />
<br />
難しい操作になると思いますが頑張って試して見るといいと思います。</span><br />
<br />
<br />
<br />
まるきりこのままではなかったのですが、まずWindowsXpのOSのソフトで起動して、回復コンソールを起動します。<br />
<br />
dirコマンドでフォルダを調べながら、cd　コマンドで\$NtServicePackUninstallNLSDownlevelMapping$\spuninst<br />
まで移動します。　そこでBATCH spuninst.txt<br />
でバッチ処理をするとOSが立ち上がりました。
</p>
<p>
ディレクトリでバッチファイルのあるディレクトリまで移動した場合は<br />
BATCH ./spuninst.txtと入力します。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/63.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/63.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 18:43:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VistaからLinkStationへの接続</title>
         <description><![CDATA[VistaからLinkStation（NAS）にアクセスしようとしたときはじかれます。<br />
NASにユーザー設定をしているとアクセスしたときにはじかれてしまいます。<br />
<br />
XPではアクセス可能です。<br />
<br />
調べてみると、VisitaではLAN Manager 認証レベルがあがっているため、<br />
アクセスできないようです。<br />
<br />
LanManager認証レベルを、<br />
【NTLMv2応答のみを送信する。】（デフォルト）<br />
から、【NTLM応答のみを送信する。】へ変更すればいいみたい。<br />
<br />
<br />
HKEY_LOCAL_MACHINE<br />
　&rArr; SYSTEM<br />
　　&rArr; CurrentControlSet<br />
　　　&rArr; Control<br />
　　　　&rArr; Lsa<br />
と選び、<br />
<br />
LmCompatibilityLevel<br />
<br />
を、3 から 2 に変更。
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/62.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/62.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 18:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows Live Photoを使ってみる</title>
         <description><![CDATA[<p>
Windows Live フォト ギャラリーは主にデジタル写真画像の管理と編集を行うソフトであり、特徴としてタグを利用してローカルの画像を管理でき、<a href="http://itsupport.s6.coreserver.jp/wiki/Windows_Live_Spaces" title="Windows Live Spaces"><u>Windows Live Spaces</u></a>に簡単な操作で投稿できるようになっている。
</p>
<p>
Windows Live フォト ギャラリーは以下の機能を持っている。
</p>
<ul>
	<li>デジタルカメラおよびスキャナからの画像取り込みが可能</li>
	<li><a href="http://itsupport.s6.coreserver.jp/wiki/Windows_Live_Spaces" title="Windows Live Spaces"><u>Windows Live Spaces</u></a>への投稿機能</li>
	<li>タグおよびファイルによる画像ファイルの整理が可能</li>
	<li>画像に複数タグをつけることでの画像検索容易化</li>
	<li>写真の編集加工機能 （トリミングや補正機能）</li>
	<li>スライドショー作成機能</li>
	<li>その他の画像編集ソフトへ送ることが出来る。</li>
</ul>
<p>
<a href="http://get.live.com/PhotoGallery/overview" target="_blank">WindowsLivePhotoへ</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/61.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/61.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 14:44:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポータルサイト</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">YahooJapan</a><br />
<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a><br />
<a href="http://jp.msn.com/" target="_blank">MSN</a><br />
<a href="http://www.goo.ne.jp/" target="_blank">goo</a><br />
<a href="http://www.infoseek.co.jp/" target="_blank">infoseek</a><br />
<a href="http://www.livedoor.com/" target="_blank">Livedoor</a>
</p>
<p>
<a href="http://www.rakuten.co.jp/" target="_blank">楽天市場</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/link/60.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/link/60.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060リンク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:13:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外出先でのインターネット</title>
         <description><![CDATA[<div class="mainEntryBase">
<div class="mainEntryBody">
<p>
外出先でインターネットに接続するのにはいくつかの方法があります。
</p>
</div>
<div class="mainEntryMore">
<p>
1つめは外出先での公衆無線LANを利用する方法です。
</p>
<p>
メリットは接続速度が速いことデメリットは利用できる場所がまだ少ないことです。
</p>
<p>
無線LANは家庭内でよく利用される無線のネットワーク。家庭では無線LANの親機を購入し、配線や暗号化などのセッティングを行い、ノートPCなどの子機で受信する仕組みになっている。
</p>
<p>
公衆無線LANとは通称&ldquo;ホットスポット&rdquo;とも言われるサービスで、外出先の飲食店やホテル、駅構内などでインターネット接続するために使う。仕組み的には家庭内の無線LANと同等である。
</p>
<p>
無料で使える無線LANに<a href="http://www.freespot.com/"><span style="color: #558c59">FreeSpot</span></a>があります。その他SOFTBANK、NTTなどが設置している定額で有料のサービスもあります。　FreeSpotはホテルやカフェなどに設置されていて、主に施設側が店舗の付加サービスとして設置されることが多い。
</p>
<p>
いつも同じ場所でご利用になられる場合は有料のサービスに加入するといいと思いますが毎月定額料金を払う必要があるのでたまにしか使わない人にはもったいないと思われます。　ちなみにSOFTBANKの<a href="http://www.softbanktelecom.co.jp/consumer/wlan/index.html"><span style="color: #558c59">BBモバイル</span></a>はマクドナルドに主に設置されています。
</p>
<p>
これらを利用する場合はあらかじめPCで無線LANの利用できるスポットを検索しておくと良いだろう。
</p>
<p>
2つめはウィルコムなどのPHS端末を利用してインターネットに接続する方法です。
</p>
<p>
メリットはPHSの利用できる屋外ならどこでも利用できることです。デメリットは通信スピードが遅いことと料金が割高ということです。
</p>
<p>
通信速度はベストエフォート値で128kbps?256kbps程度であり、　無線LANは11?54Mbps(公表値)実際の速度は親機からの距離にもよりますが、遅くても2000kbps?（1M＝約1000k）は速度が出ているのでPHSとは比べ物にならないくらい高速である。
</p>
<p>
ウィルコムの場合　プランによって32kbpsを&times;１と考えて&times;2（64kbps）　&times;4(128kbps)　&times;8(256kbps)である。<br />
（64kbpsはISDNと同程度のスピード）
</p>
<p>
&times;2での使い放題で6000円ほど、&times;4で月額1万円ほどかかってくる。
</p>
<p>
メールをメインに使う場合はともかく、ネットサーフィンを楽しむためには&times;4以上は欲しいところである。
</p>
</div>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/59.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/59.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:07:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お客様のITをトータルでサポートいたします</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="http://www.itsupport-jp.com/it/img/top022.jpg" alt="大阪府堺市のパソコンサポートWEB、ホームページ制作" hspace="5" width="250" height="223" align="left" />
</p>
<p>
大阪堺市を中心に中小企業や個人のお客様を対象にパソコンや周辺機器の販売設置からトラブル解決、インターネット接続、パソコン講習、ホームページ制作、ホスティングサービス等お客様のIT導入をトータルでサポートいたします。
</p>
<p>
<span style="font-size: 120%"><a href="http://www.itsupport-jp.com/customer/">実績紹介</a></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/17.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 11:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ITサポートの役目</title>
         <description><![CDATA[<p>
ITサポートのお客様は、ほとんどが大阪府の中小企業様です。
</p>
<p>
中小企業のお客様がパソコンやホームページなどITの事で困った事があればそれをお手伝いするのが我々の役目です。
</p>
<p>
社内にパソコンに詳しい担当者がいなくて、パソコンをどのように利用すればよいか分からない。　ネットワークは組んであるんだが、担当者が辞めてしまってトラブルに対応できなくなってしまった。
</p>
<p>
ホームページを立ち上げたいがどこに頼めばよいか分からない。
</p>
<p>
ショッピングサイトを立ち上げるのに途中まで頑張ったんだけど分からなくなってしまった。
</p>
<p>
など、お客様によってご要望は多岐にわたります。　当社はそんなお客様の困った時にサポートするのが役目です。
</p>
<p>
対応例はお客様によって様々。　社内のクライアントサーバーネットワークの構築トラブル対応、ホームページ更新管理のすべてを任せていただいているお客様から、ショッピングサイトのトラブル対応のみさせていただいているお客様まで細かく対応させていただいております。もちろんご希望にそえない事もございますが、出来るだけよい提案をさせていただきたく思います。
</p>
<p align="right">
代表　浅香　成希
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/16.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 14:13:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.culture-center.jp/" target="_blank" title="大阪堺市のカルチャースクール、貸し教室会議室">
<img src="http://www.culture-center.jp/ibrowser/uploads/8831culturecenterlogo.gif" alt="大阪府堺市の総合カルチャーセンター。貸し教室会議室" width="88" height="31" />
</a><a href="http://blog.livedoor.jp/culture_center/" target="_blank" title="大阪堺市のカルチャースクール、貸し教室会議室：ブログ">
<img src="http://www.culture-center.jp/img/bloglogo2.gif" alt="堺市のお稽古日記。七道カルチャーセンターのブログ" width="113" height="51" />
</a><a href="http://www.alice-eng.com" target="_blank">
<img src="http://www.alice-eng.com/image/alicelogo.gif" alt="大阪堺市の英会話教室アリス" width="88" height="31" />
</a>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/link/57.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/link/57.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060リンク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 15:13:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IT関連リンク集</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="font-size: 120%">IT情報サイト</span>
</p>
<p>
<a href="http://watch.impress.co.jp/" target="_blank">Impress Watch</a>　 パソコンやデジカメの新着情報
</p>
<p>
<a href="http://www.itmedia.co.jp/" target="_blank">ITメディア</a>　IT総合情報ポータル
</p>
<p>
<span style="font-size: 120%">パソコンショップ</span>
</p>
<p>
<a href="http://www.dospara.co.jp/top/" target="_blank">ドスパラ</a>　<a href="http://shop.tsukumo.co.jp/" target="_blank">TSUKUMO</a>
</p>
<p>
<span style="font-size: 120%">パソコンメーカー</span>
</p>
<p>
<a href="/www.itsupport-jp.com/mt/www.dell.co.jp" target="_blank">Dell</a>　<a href="http://welcome.hp.com/country/jp/ja/welcome.html" target="_blank">HP</a>　<a href="http://shop.epson.jp/pc/" target="_blank">EpsonDirect</a>　<a href="http://121ware.com/" target="_blank">NEC</a>　<a href="http://dynabook.com/pc/index_j3.htm" target="_blank">東芝</a>　<a href="http://jp.fujitsu.com/" target="_blank">富士通</a>
</p>
<p>
<span style="font-size: 120%">パソコン周辺機器</span>
</p>
<p>
<a href="http://buffalo.jp/" target="_blank">バッファロー</a>　<a href="http://www.iodata.co.jp/" target="_blank">IO-DATA</a>&nbsp;<a href="http://www.logitec.co.jp/" target="_blank">ロジテック</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/link/50.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/link/50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060リンク</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 16:42:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フリーソフトリンク</title>
         <description><![CDATA[<table style="width: 364px; height: 116px">
	<tbody>
		<tr>
			<td>セキュリティ関係</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.avast.com/index_jpn.html" target="_blank">avast アンチウィルス</a></td>
			<td>アンチウィルスソフト（個人利用のみ無料）</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.kingsoft.jp/" target="_blank">Kingsoftウィルスセキュリティ</a>&nbsp;</td>
			<td>アンチウィルスソフト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.microsoft.com/japan/athome/security/spyware/software/default.mspx" target="_blank">WindowsDefender</a></td>
			<td>スパイウェア対策ソフト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>&nbsp;</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table style="width: 363px; height: 94px">
	<tbody>
		<tr>
			<td>ユーティリティ</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/realsync/" target="_blank">realsync</a></td>
			<td>バックアップ同期ソフト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://homepage3.nifty.com/nagatsuki/bunbackup/bunbackup.htm" target="_blank">bunBackup</a></td>
			<td>バックアップソフト　予定バックアップ可能</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://park8.wakwak.com/~app/Lhaca/" target="_blank">lhaca</a></td>
			<td>圧縮解凍ソフト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://members.at.infoseek.co.jp/sakura_editor/" target="_blank">さくらエディタ</a></td>
			<td>高機能テキストエディタ&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://earth.google.co.jp/" target="_blank">GoogleEarth</a></td>
			<td>３D地球儀</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://desktop.google.com/ja/" target="_blank">Googleデスクトップ</a>&nbsp;</td>
			<td>サイドバーとガシェット</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<table style="width: 362px; height: 112px">
	<tbody>
		<tr>
			<td>写真・動画関係</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://picasa.google.co.jp/" target="_blank">picasa2</a></td>
			<td>写真・動画管理編集ソフト&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html?promoid=BPBQN" target="_blank">adobe8</a></td>
			<td>PDFファイルの閲覧ソフト&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.gomplayer.jp/" target="_blank">GOMPlayer</a></td>
			<td>多機能動画再生ソフト&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>DVDShrink</td>
			<td>DVD圧縮ソフト&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/using/digitalphotography/photostory/default.mspx">フォトストーリー3</a></td>
			<td>スライドショー作成ソフト（Xp用）&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>インターネット関係</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" target="_blank">FireFox</a></td>
			<td>インターネットブラウザ&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">Thunderbird</a></td>
			<td>メールクライアントソフト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://jp.opera.com/" target="_blank">Opera</a></td>
			<td>インターネットブラウザ</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://get.live.com/WLMail/overview" target="_blank">WindowsLiveMail</a></td>
			<td>OutLookExpress後継メールクライアント</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/link/58.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/link/58.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060リンク</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 13:29:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>データのバックアップ</title>
         <description><![CDATA[パソコンにはなくなっては困るデータがたくさん入っていると思います。
使っている時間が長いほどたくさんのデータがたまってきます。

WORDやEXCELで作った書類、デジカメで撮った写真、音楽CDやダウンロードした楽曲、はがき作成ソフトで作成した住所録など色々あります。

これらは全てパソコンのハードディスクという機器に貯えられます。　このハードディスクはパソコンの部品のなかで最も壊れやすい部品です。　特にノートパソコンの場合電源を入れている間に移動させて衝撃を与えるだけでも壊れる可能性があります。

また修理に出しすとデータを全て消される可能性があります。

これらデータの紛失を防ぐためには必ずバックアップをしなければなりません。

つまり必要なデータをいつも２つ用意しておくということです。　１つのデータがいつ壊れても復元することができます。これがバックアップを作るということです。　このバックアップ同じデータをコピーするので時間がかかります。　そこでフリーのソフトでバックアップを簡単にとる方法があります。

必要なものはUSB接続などの外付けハードディスクとRealSyncというソフトです。

バックアップのソフトは色々ありますが<a href="http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/realsync/" target="blank">RealSync</a>がシンプルでいいかと思います。

このソフトウェアは、２つのフォルダをミラーリング（同期）して同じ内容にするソフトです。

このソフトを利用することで、フォルダの同期を取ることができ、バックアップ等を簡単にリアルタイムに行うことができます。

また、更新されたファイルだけをコピーするため、高速です。

導入する際は、バックアップをとりたいフォルダ（マイドキュメントなど）とバックアップ先（外付けのハードディスク）を設定して、更新ボタンを押すだけです。
フォルダの設定で自動更新をチェックしたものは、一括して、更新でき、また、一定時間ごとに更新することも可能です。

]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 14:28:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows Live Mailを使ってみました。</title>
         <description><![CDATA[Microsoft の無料メール クライアント ソフトWindows Live Mailはまだベータ版なのですが利用できるようになったので利用してみました。

WindowsLiveMailはOutlookExpress6.0の後継メールソフトの位置づけでセキュリティ機能、迷惑メール振り分け、フィッシングメール対策が付加されたメールソフトです。

その他の機能としてはは複数のメールアドレス（アカウント）を管理できる機能やRSSで受信した更新されたWEBサイトの記事を読むことが出来ます。（RSS機能を利用するにはInternetExproler7.0以上が必要です）

ホットメールを利用している方であればメールアドレスとパスワードのみでメールの設定が完了するので便利です。

実際に迷惑メール機能を利用してみると多くの迷惑メールが振り分けれます。感覚的には80％くらいでしょうか。　振り分けれなかった迷惑メールは上の迷惑メールボタンをクリックすると次回から学習して迷惑メールに振り分けてくれます。

たまに必要なメールも迷惑メールとして振り分けてしまうので最初は迷惑メールフォルダもチェックする必要があるようです。迷惑メールでないのに振り分けてしまった場合は迷惑メールでないボタンをクリックします。

WindowsLiveMail

<a href="http://get.live.com/WLMail/overview" target="blank">http://get.live.com/WLMail/overview</a>

からダウンロードできます。
]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/46.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 14:21:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たまにはパソコンのお掃除を</title>
         <description><![CDATA[<p>
Windows98のサポートが終わっても98を利用している方がまだたくさんいると思います。<br />
私のお客さんの一人も未だ98を利用していました。　その会社では唯一の98です。<br />
その方から電話をいただいて、Cドライブの容量がいっぱいになりました。とでます。とのことでした。クリーンアップをしてももう容量が増えません。そこで遂にPCの入れ替えとなりました。　コンパックのPCでペンティアム2　300Mhz　ハードディスク３GB&hellip;　たぶん10年くらいは動いていたと思います。　　中を開けると掃除機の中みたいに　埃だらけになっていました。よく動いていたものです。　　ほこりがPC内部にたまると空気の流れが悪くなり、PCが熱で故障することがあります。　PCが急に動かなくなった時などはこれも原因の一つです。デスクトップパソコンを床に置いて利用している方は1年に1回くらいは中を開けて掃除をした方が良いでしょう。
</p>
<p>掃除の仕方</p>
<img alt="PC050007.JPG" src="http://www.itsupport-jp.com/it/img/PC050007.JPG" width="320" height="240" />
<p>パソコンのカバーをはずす（説明書にカバーのはずしかたは載っていると思います）</p>
<p><img alt="PC040004.JPG" src="http://www.itsupport-jp.com/it/img/PC040004.JPG" width="320" height="240" /></p>
<p>エアクリーナーでほこりを飛ばします。</p>
<p><img alt="PC050008.JPG" src="http://www.itsupport-jp.com/it/img/PC050008.JPG" width="320" height="240" />
</p>
<p>パソコンには複数のファンが搭載されているので外の埃を吸い込みます。<br>
  ファン周辺には埃がたまっているので重点的に飛ばします。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/29.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 12:23:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PCからのデータの取り出し</title>
         <description><![CDATA[<div class="entry-body-text">
<p>
お客さんのパソコンが起動しなくなった。　ノートPCでVAIOのWindowsXPモデル。
</p>
<p>
セーフモードでも立ち上がらない。おそらくハードディスクの中の立ち上がる為に必要なファイルの一部が壊れてしまったのだろう。
</p>
<p>
そこでノートPCからハードディスクだけ取り出しUSBのハードディスクケースに入れデータだけ救出。　ハードディスク事態は故障してないらしくてデータも問題なく取り出せた。　ついでにこのハードディスクのスキャンディスクで修復した。そしてVAIOに戻してやると、PCは立ち上がってきた。　ただ少し動作がおかしい？それに起動したまましばらくほっておくと勝手に電源が切れる。　スタンバイに移行したとかではなく、電源が落ちるようだ。　ハードディスクを診断するソフトを実行していると途中で落ちる。　ハードディスクに問題があると思っていたが、　電源に問題があり、突然の電源断でハードディスクにダメージが加わった可能性がある。　ハードディスクの故障だけなら交換も出来るのだが電源の交換は出来ないので、SONYに修理を依頼しないといけないだろう。
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/28.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 12:22:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PCのセキュリティについて</title>
         <description><![CDATA[<p>今市販されているウィルス対策ソフトは必ずと言っていほどPCの動作がおそくなったり起動に時間がかかるようになってしまう。</p>

<p>セキュリティ対策としては、外部からのアクセスを防ぐファイヤーウォール機能おもにメールや外部記憶装置からのウィルスの侵入を防ぐウィルス対策機能、インターネット閲覧によるスパイウェアの侵入を防ぐ機能が必要である。</p>

<p>これらのうち、ファイヤーウォール機能はXpとVitaでは標準で装備してある。高機能なファイヤーウォールもあるが必要ない場合が多い。</p>

<p>スパイウェア対策も、VistaではWindowDefenderとして標準で装備してある。Xp<a href="http://www.microsoft.com/japan/athome/security/spyware/software/default.mspx">ではこちらより</a>ダウンロードして利用できるように無償ソフトウェアして配布している。</p>

<p>あとはウィルス対策ソフトのみをインストールすればいい。最近の発売されているソフトは高機能な反面、PCの動作が重くなったり、トラブルの原因になることが多い。</p>

<p>そこで私は家では非商用のみ無償で利用できる　avast4　を利用している。</p>

<p><a href="http://www.avast.com/jpn/avast_4_home.html">こちらより</a>ダウンロードして、メールアドレスを登録すればメールあてにシリアル番号が届き1年間利用することができる。　1年を過ぎれば再登録すればよい。</p>

<p>フリーのソフトであるが市販のソフトに負けない機能と検出率があり、メールの送受信、リアルタイム検索、自動更新機能を装備している。　今まで数台のPCで利用しているがトラブル少なく、PCの動作が遅くなるといった症状も最小限なので家庭で利用している。</p>

<p>その他ソースネクストのウィルスセキュリティやイーフロンティアのウィルスキラー、キングソフトのインタネットセキュリティなどが更新期限がなく、低価格で利用できるセキュリティ対策ソフトとしてある。</p>

<p>ただし低価格なため、サポート体制の不備やプログラムのトラブルに会うことが多いので、ある程度PCの知識があり、自身でWEBサイトを参考にトラブル解決できるユーザー向けといえる。</p>

<p>企業で安心して利用する場合はNortonやMcafeeなどの老舗セキュリティソフトを利用する方が良いだろう</p>]]></description>
         <link>http://www.itsupport-jp.com/blog/27.html</link>
         <guid>http://www.itsupport-jp.com/blog/27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 12:19:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
